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燕大穴G倒して報復Vも 来季セ・リーグペナントどうなる?

スポーツ関係のトピックの紹介です。今日のニュースの中では、やはり紹介する記事が目立っているようです。

カラスは頭いい。ごみを散らかすので少し脅したら、クルマに糞をかけられ、仕返しをされました。

あれこれニュースを取上げながら思うのですが、読んでいて気持ちが晴れ晴れとなるようなニュースに触れたいものです。

一応は公開されているブログですので、できるだけ公平にと思うのですが、どうしても自分の好き嫌いやファン根性のようなものが出てしまうようです。

それもこれも、どちらかといえば気の多い私の性格なのでしょうか。

さて、今日とり上げるのは、燕大穴G倒して報復Vも 来季セ・リーグペナントどうなる?という話題です。

(引用ここから)

燕大穴G倒して報復Vも 来季セ・リーグペナントどうなる?
12月26日16時56分配信 夕刊フジ

高田監督(中央)の率いるヤクルトは、ここ2年で11勝36敗1分けの巨人と対等に戦えれば、一躍優勝候補だ(写真:夕刊フジ)

尾花新監督になり、それなりの補強もした横浜の3年連続最下位“大逆走”はなくなるのか。原巨人のリーグ4連覇、2年連続日本一に死角はあるか。大穴開けるダークホースはどこか。来季セ・リーグペナントレースを占う。

「巨人・中日・阪神の3強、広島・ヤクルトの2弱、1例外の横浜」の図式がずっと続いていたセ・リーグだが、高田ヤクルトが今季3位になり、ようやく風穴を開けた。来季はさらに面白くなる。「1例外」の横浜が遅まきながらやる気を見せてきたからだ。

「親会社のTBSはやる気がないないのなら横浜球団を身売りしろ」と大ブーイングを浴び続けても、「今の横浜は売ろうにも買ってくれる企業がない」と開き直っていたTBS関係者。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091226-00000002-ykf-spo

(ここまで)

今日のニュース紹介は以上です。

あしたもまた話題がにぎやかなのでしょう。



ちょっと覗いてみませんか。
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